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<title>はじめませんか？ちょっと真面目にＳＯＨＯ生活</title>
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<modified>2005-07-12T14:01:20Z</modified>
<tagline>楽して儲かるわけはない！自分のスキルをしっかり磨いて「生きがい」と呼べる仕事でＳＯＨＯ生活しましょ♪今どきのＳＯＨＯ事情大公開！</tagline>
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<title>SOHOお役立ち情報</title>
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<dc:subject>SOHOこれだけは知っておこう</dc:subject>
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<title>SOHO向け仕事情報</title>
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<dc:subject>SOHOこれだけは知っておこう</dc:subject>
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<title>学校のＩＴ教育～ＩＴコーディネーターの視点から～</title>
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<modified>2005-06-26T15:19:23Z</modified>
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<summary type="text/plain">2003年11月から約半年間、県内の小中学校へＩＴコーディネーターとして派遣され...</summary>
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<dc:subject>スクールインストラクターより一言</dc:subject>
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<![CDATA[<p>2003年11月から約半年間、県内の小中学校へ<font color="#FF0000">ＩＴコーディネーター</font>として派遣されるお仕事をしました。</font></p></p>]]>
<![CDATA[<p>    <p><font size="-1">ＩＴコーディネーターというのは、指定された日に、指定された学校へおじゃまし、学校側のリクエストに答えて、ときには先生方向けにパソコン研修を行ったり、ときにはパソコンの授業に同席し、生徒たちに指導する（教員免許がないので授業進行はやりません）というようなことをします。</font></p><br />
    <p><font size="-1">ですから、一応は事前にその日、何をするかを先生と打ち合わせておくのですが、ときにはヘルプデスク的なことを要望されることもあり、そこで出てくる質問は、レベルが高くてびっくりするようなこともたびたびあるんです。</font></p><br />
    <p><font size="-1">なかにはプログラマーとして企業に推薦したくなるような先生もいらっしゃったり…^_^;</font></p><br />
    <p><font size="-1">それでも、やっぱりすべての先生が<font color="#FF0000">パソコン得意！まかせといて！</font>というわけにはいきません。<br><br />
      「機械は苦手で困る… 」<br><br />
      「できることならやりたくないんだけど…」 </font></p><br />
    <p><font size="-1">そんなぼやきの声も聞きながら、実際に先生方がやっていらっしゃるパソコンを使ってのお仕事を、効率よくこなしていくことができるようなお手伝いを任されます。</font></p><br />
    <p><font color="#FF0000" size="-1">エクセルを使って成績処理</font><font size="-1">や、<font color="#FF0000">ワードを使って学級だより作成</font>など、複雑な関数や、普通の会社ではお目にかからないようなレイアウトの文書作成というようなことも要求されます。</font></p><br />
    <p><font size="-1">もう「苦手」なんて言っていられない状況に追い込まれて苦しんでいる先生が何人もいらっしゃいました。<br><br />
      そして、疑問点を一緒に解決していくと、心から喜んでいただけました。 </font></p><br />
    <p><font size="-1">これに加えて、先生方は子どもたちにパソコンの授業も行うわけです。<br><br />
      一般企業ではすっかり影をひそめた「<font color="#FF0000">一太郎</font>」ワープロソフトが、学校ではまだまだ現役バリバリ活躍中！<br><br />
      その子供用ソフト「<font color="#FF0000">一太郎スマイル</font>」がパソコン授業の常連ソフトとなっているようです。</font></p><br />
    <p><font size="-1">この「一太郎スマイル」、使ってみると案外使いやすい。<br><br />
      「一太郎」は私も約１０年前にはバリバリ使ってスクールでも教えていましたが、スマイルは初顔あわせでした。 </font></p><br />
    <p><font size="-1">小学校低学年の授業サポートは本当に楽しかった！<br><br />
      目をキラキラさせて私のことを見つめています。<br><br />
      「誰だろう？」<br><br />
      「何を教えてくれるのかな？」</font></p><br />
    <p><font size="-1">元気良くあいさつしてくれると、こちらまで元気を分けてもらえたような気がしたものです。</font></p><br />
    <p><font size="-1">これが、中学にあがったとたん、どうして雰囲気がガラッと変わってしまうんでしょうね。</font></p><br />
    <p><font size="-1">中学校のパソコン授業サポート。<br><br />
      授業のあいさつもいつやったんだかわからないまま、小学校より台数の多いパソコンに向かう子どもたち。<br><br />
      なにしてるのかな～と画面をのぞいてみると、ゲームやメール、ネットにつなげていたりとさまざま。</font></p><br />
    <p><font size="-1">「いいんですか？」と先生に聞いても、「・・・」</font></p><br />
    <p><font size="-1">中学校は、高校受験という乗り越えなければいけない大きな壁があります。<br><br />
      だから、私がお邪魔した時期は、ちょうどカリカリ、ピリピリしている時期。<br><br />
      先生方も、「<font color="#FF0000">パソコン教わっているひまなんかない！</font>」と言わんばかりの態度を見せる方もいらっしゃいました。</font></p><br />
    <p><font color="#FF0000" size="-1">少しでも、先生方のお仕事の力になれるように、ＩＴ教育の普及のために存在するはずのＩＴコーディネーターたちを、もっと上手に活用してほしい</font><font size="-1">と思いました。</font></p><br />
    <p><font size="-1">単純にパソコンの使い方を教えるだけでなく、チャットや掲示板の使い方やルール、マナー、メール送信でのネチケットなど、早急に教えなければならないことがどんどん出てきます。</font></p><br />
    <p><font size="-1"> 特に中学校は、いろいろと問題はあると思いますが、<font color="#FF0000"><strong>莫大な税金を使って</strong>小学校よりもはるかに多い台数のパソコンが用意されているのに、ほとんど活用されていないようです。</font></font></p><br />
    <p><font size="-1">全国的に見ると、最大限にパソコンを使って授業をしている小中学校もたくさんあるでしょう。<br><br />
      でも、私が実際に経験した中では、まだまだ問題点がたくさんあるようです。<br><br />
      各学校の校長先生ともお話をさせていただく機会もたくさんありましたので、そのお話からも、先生方の負担は大変なものだと感じました。 </font></p><br />
    <p><font size="-1">私自身、民間企業でしか仕事経験はありませんでしたが、今回初めて学校という職場の中に入り、その独特の雰囲気になかなか慣れませんでした。</font></p><br />
    <p><font size="-1">ある学校でのパソコン職員研修で、メインの講師がこれから操作の説明をしようというときに、<br><br />
      「<font color="#FF0000">どうせまたソフトの紹介でしょ</font>」<br><br />
      と吐き捨てた先生がいらっしゃいました。一瞬、耳を疑いましたが、これが現実でした。</font></p><br />
    <p><font size="-1">しかし、<font color="#FF0000">サービス業も顔負け</font>というような素晴らしい来客応対をされている学校も実際に存在しました。正直、驚きましたが、とてもうれしく、ありがたかったのを覚えています。</font></p><br />
    <p>&nbsp;</p>]]>
</content>
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<title>ファイナンシャルプランナー</title>
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<modified>2005-07-12T12:47:55Z</modified>
<issued>2005-06-26T15:11:55Z</issued>
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<summary type="text/plain">コンピュータ関連ではない資格がこのファイナンシャルプランナー（FP）です。 知名...</summary>
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<dc:subject>これは一押し！おすすめ資格</dc:subject>
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<![CDATA[<p>コンピュータ関連ではない資格がこのファイナンシャルプランナー（FP）です。</p>

<p>知名度も上がってきているのでご存知の方が多いと思います。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>ファイナンシャル・プランナーとは、<br><br />
        あなたの夢を実現させるお手伝いをする<br><br />
        「生活設計のアドバイザー」です。<br><br />
        いわゆる「お金の相談」にのることができる人の資格です。</font></p><br />
    </div><br />
    <div align="left">そもそも私がなぜこの資格を取得したかというと、新卒から結婚退職までの金融機関勤務経験があったのに、体外的に通用する資格が何もないということに気がついたのです。</div><br />
    <div align="left"><br />
      <p>それは、パソコンインストラクターとして資格取得のために頑張っている生徒さんたちを指導しながら、せっかくの<font color="#FF0000">勤務実績を形にかえておきたい</font>と思ったことから、将来きっと役に立つであろうＦＰの資格取得に踏み切ったのです。</p><br />
      <p>取得したのはAFPです。<br><br />
        その数年後、FPの国家資格ができ、FP技能士２級も取得しました。</p><br />
      <p>FPは主婦に人気の資格だそうですね。たしかに家計を守るための知恵をたくさん学べる資格ですし、お金とは一生誰もが付き合っていかなくてはいけません。</p><br />
      <p><br><br />
        FP資格は、出題範囲がものすごく広く、さまざまな分野のことを勉強して覚えなければいけませんので、たいへんですが 誰が取得しても決して損はしない貴重な資格だと思います。</p><br />
    </div><br />
    <div align="left">私の次の目標は、FPの上級資格ともいえる、国際資格「CFP」取得です。</div><br />
    <div align="left"><br />
      <p>そして、この教室にもFP資格を活かした講座など何らかの形で反映させていくつもりです。</p><br />
      <p>&nbsp;</p><br />
      <p><strong>日本FP協会が実施する「ＡＦＰ資格審査試験（２級ＦＰ技能検定）」</strong></p><br />
      <p>●試験科目</p><br />
      <p>(1)　FP総論<br><br />
        (2)　金融資産運用設計 <br><br />
        (3)　不動産運用設計 <br><br />
        (4)　ライフプランニング・リタイアメントプランニング <br><br />
        (5)　リスクと保険 <br><br />
        (6)　タックスプランニング <br><br />
        (7)　相続・事業承継設計 </p><br />
      <p>●FP総論10問、その他の課目が各15問の合計100問 <br><br />
        ●試験時間は2時間(120分) <br><br />
        ●解答方法はマルティプルチョイス式(四肢択一式)<br><br />
        ●60点以上取得で合格 </p><br />
      <p>　合格者は同時に国家資格の「２級ＦＰ技能士」となれます。（２００３年度より）<br><br />
      </p><br />
    </div><br />
  </blockquote><br />
  <div align="center"><br />
    <p align="left">&nbsp;</p><br />
    <p align="center"><strong><font color="#0000FF" size="+1">FPお役立ちリンク</font></strong></p><br />
    <p align="center">&nbsp;</p><br />
    <p align="center"><a href="http://www.jafp.or.jp/index2.htm" target="_blank">日本ファイナンシャルプランナーズ協会情報サイト</a></p><br />
    <p align="center">&nbsp;</p><br />
    <p align="center"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=OB2PV+CZYQ9E+C5S+5YRHE" target="_blank"> <br />
         <p align="center"><a href="http://www.fpcom.net/index.htm" target="_blank">FP資格・AFP講座・CFP試験・FP技能士・FP実務の情報収集なら<br><br />
      FPコミュニティ</a></p>]]>
</content>
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<title>ＭＯＴ</title>
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<modified>2005-06-26T15:10:46Z</modified>
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<summary type="text/plain">MOT（Microsoft Official Trainer)試験とは、Micr...</summary>
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<dc:subject>これは一押し！おすすめ資格</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://soho123.net/">
<![CDATA[<p>MOT（Microsoft Official Trainer)試験とは、Microsoft社が認定するMicrosoft Office製品のインストラクター、デモンストレーターなどのための資格試験のことです。</p><br />
      <p> 現在受験・申請可能なMOT資格には、Word2003、Excel2003、Access2003、PowerPoint2003の4つがあります（2004年4月認定以降）。いずれかの1つのアプリケーションからMOT資格を取得することができます。</p>]]>
<![CDATA[<p>MOT資格取得の方法</strong> </p><br />
      <p><br><br />
        MOT資格を取得するには、次の3つの試験・講習を合格・受講したことをMOT事務局へ申請します。既にMOT資格を取得している場合は、Train <br />
        the Trainer for MOT講習は受講不要です。</p><br />
    </div><br />
    <div align="left">・MOT Essentials試験（基礎知識スキル） <br><br />
      ・Microsoft Office Specialist試験（実技スキル） <br><br />
      ・Train the Trainer for MOT講習（プレゼンテーションスキル） </div><br />
    <div align="left"> <br />
      <p>&nbsp;</p><br />
    </div><br />
    <div align="left"> <br />
      <p><font color="#FF0000">Train the Trainer for MOT講習</font>は、講習会場によって、内容が少しずつ違うようです。<br><br />
        私が受講したときには、講義・スピーチ・インストラクションの実技・最終日に受講生一人ずつのインストラクションをビデオ撮影され、全員で見て講評するというような内容でした。<br><br />
        人気のスクールでは希望の日程に受講できない場合がありますので、空席状況をまめにチェックされると良いでしょう。<br><br />
      </p><br />
    </div><br />
    <div align="center"><br />
      <div align="left"> <br />
        <p><font color="#FF0000">MOT Essentials試験</font>は、パソコン上で行う筆記試験です。<br><br />
          画面上に設問文が1問ずつ出てきて、選択肢の先頭にあるオプションボタンをクリックして、正答と思われる項目を選択します。しかし、制限時間があるので、あまりゆっくり解いていられないのが現実です。 <br />
          <br><br />
          普段あまりつかわない機能などについても問われるので、試験対策はしっかりしておく必要があります。</p><br />
        <p>&nbsp; </p><br />
      </div><br />
    </div><br />
    <div align="center"><br />
      <div align="left"> <strong>MOT Essentials試験の出題形式</strong> <br><br />
        MOT Essentials試験は、CBT（Computer Based Testing）というシステムを使用して試験を行います。CBTはその場で試験結果が分かるのが大きな特徴です。CBTのサンプルプログラムをダウンロードして、どのようなシステムかを体験できます。</div><br />
    </div><br />
  </blockquote><br />
  <div align="center"><br />
    <div align="left"><br />
      <p align="center"><a href="http://www.prometric-jp.com/service/01.html" target="_blank">「アール・プロメトリック社のサンプルプログラム」</a><br><br />
        <br><br />
      </p><br />
    </div><br />
    <p align="center"><a href="http://www.asia.microsoft.com/japan/partners/mtc/mot/system.asp" target="_blank">MOT資格制度とは</a></p>]]>
</content>
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<title>一太郎インストラクター</title>
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<modified>2005-06-26T15:08:05Z</modified>
<issued>2005-06-26T15:06:43Z</issued>
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<summary type="text/plain">「一太郎」というワープロソフトは、現在ではあまり一般企業では使われなくなってきて...</summary>
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<name>ainamama88</name>


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<dc:subject>これは一押し！おすすめ資格</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://soho123.net/">
<![CDATA[<p>「一太郎」というワープロソフトは、現在ではあまり一般企業では使われなくなってきて、パソコンを購入する際にもプレインストールされているのはOffice系ソフトであるワード＆エクセルですね。</div><br />
    <div align="left"><br />
      <p>しかし、以前はとても良く使われていたソフトです。現在でも、教育現場などではまだまだたくさん使われているようです。</p>]]>
<![CDATA[<p>そして、私も経験しましたが、公立小中学校にＩＴ教育で伺うときに、一太郎ができると大変重宝します。<br><br />
        さらに、一太郎インストラクター資格をもっていれば、学校関連にインストラクションの仕事で派遣されることも可能です。</p><br />
      <p><br><br />
        「<font color="#FF0000">スマイル先生</font>」と呼ばれる、一太郎スマイルを専門で教える資格もあります。<br><br />
        私が学校のお仕事をしたときも、スマイル先生がいらっしゃって、インストラクションの仕事をされていました。<br><br />
        ちなみに、この一太郎スマイルとは、小学校向けのソフトです。子どもたちにも扱いやすく、シンプルだけどなかなか優れものだと思いました。大人でも欲しくなるようなソフトも入ってます。<br><br />
        もし、機会があったらさわってみてください。<font color="#FF0000">かわいくて簡単で多機能ソフト</font>です♪</p><br />
    </div><br />
    <div align="left"> <font color="#FF0000">一太郎インストラクターとは、ジャストシステムが一太郎（ATOK含む）のスペシャリストに与える資格</font>です。これまでインストラクターとして経験を積まれている方のスキルアップの手段として、また、これからインストラクターとして活躍したい方の実力の証明として、一太郎インストラクター資格を活用できるでしょう。</div><br />
    <div align="center"> <br />
      <p><br><br />
        <br><br />
        <br><br />
        <br><br />
        <a href="http://www.justsystem.co.jp/educate/instruct/index.html" target="_blank">ジャストシステム認定一太郎インストラクターＨＰはこちら</a></p><br />
      <p>&nbsp;</p><br />
    </div><br />
    <div align="left"></div><br />
    <div align="left"><br />
      <p><strong><font size="+1">一太郎検定</font></strong></p><br />
      <p>私が受験した当時は、一太郎検定はジャストシステム主催の単独の検定試験でしたが、現在は下記の通り変更になりました。受験の際はお気をつけ下さい。</p><br />
    </div><br />
    <div align="left"><font color="#FF0000">一太郎検定試験は、パソコン検定試験（Ｐ検）と統合いたしました。</font><br><br />
      一太郎検定を受験されたい場合は、Ｐ検を受験ください。<br><br />
      受験時にワープロ問題で「一太郎」を選択するだけで、一太郎検定を同時受験することができます。 <br><br />
      ※Ｐ検の受験料は従来からの据え置きで、一太郎検定同時受験による追加料金は発生しません。 <br><br />
    </div><br />
  </blockquote><br />
  <div align="center"><br />
    <p align="center"><a href="http://www.justsystem.co.jp/educate/exam/" target="_blank">一太郎検定ＨＰはこちら</a></p><br />
    <p align="left">&nbsp;</p><br />
    <p align="center">&nbsp;<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=1Pmk0sgnf*c&offerid=56821.10000188&type=4&subid=0"><IMG  width="120" height="90" alt="Just MyShopへ" border="0" src="http://www.justsystem.co.jp/jmslink_img/atokd/j120-90a.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=1Pmk0sgnf*c&bids=56821.10000188&type=4&subid=0"><br><br />
    <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=1Pmk0sgnf*c&offerid=56821.10000053&type=3&subid=0" >一太郎は、考えるための道具である。</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=1Pmk0sgnf*c&bids=56821.10000053&type=3&subid=0" ></p>]]>
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<title>.comMaster</title>
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<modified>2005-06-26T15:05:28Z</modified>
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<summary type="text/plain">ＮＴＴコミュニケーションズ主催のインターネット検定であるこの資格、「.comMa...</summary>
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<dc:subject>これは一押し！おすすめ資格</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://soho123.net/">
<![CDATA[<p>ＮＴＴコミュニケーションズ主催のインターネット検定であるこの資格、「.comMaster」は、近年かなり認知度がアップしたようですね。</p><br />
      <p> インターネットは当たり前の世の中。時代が求めるインターネットスキルを客観的に認定することにより、合格者にとって確かな証になるだけでなく、明確な判断基準を得たい企業にとっても確かなものさしになります。</p>]]>
<![CDATA[<p>インターネット検定は、ビジネス界で求められている人材像をもとに、必要とされている実践的なインターネットスキルを問う検定であるため、スキルアップのみならず、企業での社員育成、キャリアアップ、学校での授業等にも幅広く活用されている検定です。 <br />
第一部の方が、基礎知識を問われる問題が多く、比較的練習問題を多く解いて準備していればできると思いますが、第二部のほうは、応用編のような問題がとても多かったです。</p><br />
      <p> 公式テキストだけでは足りないので、過去問題や予想問題などで力をつけてから挑戦すると良いと思います。</p><br />
    </div><br />
    <div align="center"> <br />
      <p><a href="http://biz.ocn.ne.jp/master/index.html" target="_blank">ドットコムマスター公式ホームページはこちら</a></p><br />
      <p>&nbsp;</p><br />
    </div><br />
    <div align="left"> </div><br />
    <div align="center"> <br />
      <p><font color="#CC0000" size="+1"><strong>ドットコムマスター試験対策おすすめサイトリンク</strong></font></p><br />
      <p align="left"><a href="http://www.dotcommaster.ne.jp/index.html" target="_blank">ドットコムマスターネット</a><br><br />
        無料メルマガで検定情報・対策問題を配信中。シングルスター対策web講座はリーズナブルなお値段でおすすめ。</p><br />
    </div><br />
    <div align="left"><a href="http://www.1st-lady.com/moc/index.htm" target="_blank">ドットコムマスター養成塾</a><br><br />
      ドットコムマスターの合格を目指す方々の応援をするサイト。なんと無料で練習問題ができる！おまけに暗記シートも\1,500程度で提供中。直前対策には頼もしい。 <br />
    </div><br />
    <div align="left"></div><br />
    <div align="left"> <br />
      <p><a href="http://www.learningsite21.com/" target="_blank">LearningSite <br />
        21</a><br><br />
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        資格に役立つ情報がもりだくさん！ </p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ビジネス能力認定サーティファイ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://soho123.net/archives/2005/06/post_13.html" />
<modified>2005-07-12T12:53:32Z</modified>
<issued>2005-06-26T14:58:03Z</issued>
<id>tag:soho123.net,2005://3.24</id>
<created>2005-06-26T14:58:03Z</created>
<summary type="text/plain">さまざまな分野の認定委員会に分かれており、自分の挑戦したい分野の資格試験が必ず見...</summary>
<author>
<name>ainamama88</name>


</author>
<dc:subject>これは一押し！おすすめ資格</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://soho123.net/">
<![CDATA[<p>さまざまな分野の認定委員会に分かれており、自分の挑戦したい分野の資格試験が必ず見つかるといっても過言ではないほどのボリュームです。</p>

<p>受験会場も全国に広がっています。</p>]]>
<![CDATA[<p><a href="http://www.sikaku.gr.jp/index.html" target="_blank">こちらから検索ができます。 <br />
        </a></p><br />
    </div><br />
    <div align="left"></div><br />
    <div align="left"> <br />
      <p><a href="http://www.sikaku.gr.jp/index.html" target="_blank">サーティファイ <br />
        情報処理能力認定委員会</a><br><br />
        ●情報処理技術者能力認定試験 <br><br />
        ●シスアド技術者能力認定試験 <br><br />
        ●ネットワークアドミニストレーター能力認定試験 <br><br />
        ●パソコンユーザー能力認定試験 <br><br />
        ●C言語プログラミング能力認定試験 <br><br />
        ●JavaTMプログラミング能力認定試験 <br><br />
        ●Visual BasicRプログラミング能力認定試験 <br><br />
        ●ワードプロセッサ技能認定試験 <br><br />
        <br><br />
        <br><br />
        <br><br />
        <br><br />
        <a href="http://www.sikaku.gr.jp/index.html" target="_blank">サーティファイ <br />
        ソフトウェア活用能力認定委員会</a><br><br />
        ●WindowsR操作技能認定試験 <br><br />
        ●Excel表計算処理技能認定試験 <br><br />
        ●Word文書処理技能認定試験 <br><br />
        ●Accessビジネスデータベース技能認定試験 <br><br />
        ●PowerPointRプレゼンテーション技能認定試験 <br><br />
        <br><br />
        <br><br />
        <br><br />
        <br><br />
        <a href="http://www.sikaku.gr.jp/index.html" target="_blank">サーティファイ <br />
        Web利用・技術認定委員会</a><br><br />
        ●インターネットユーザー能力認定試験 <br><br />
        ●Webクリエイター能力認定試験 <br><br />
        ●Webプログラミング能力認定試験 <br><br />
        ●Webサーバーエンジニア能力認定試験 <br><br />
        <br><br />
        <br><br />
        <br><br />
        <br><br />
        <a href="http://www.sikaku.gr.jp/index.html" target="_blank">サーティファイ <br />
        ﾏﾙﾁﾒﾃﾞｨｱｸﾘｴｲﾀｰ認定委員会</a><br><br />
        ●Illustratorクリエイター能力認定試験 <br><br />
        ●Photoshopクリエイター能力認定試験 <br><br />
        ●Flashクリエイター能力認定試験 <br><br />
        <br><br />
        <br><br />
        <font size="+1"><strong>自分のスキルを知るためにオンラインテスティングシステムもあります</strong></font> <br />
      </p><br />
    </div><br />
    <div align="left"><br />
      <p>サーティファイのオンラインテスティングシステム（Online Testing System）は、<br><br />
        インターネット上に設けられた電子試験会場です。<br><br />
        申込手続から本試験の受験まで、お手元のパソコンを使用して<br><br />
        いつでもどこでも行うことができます。<br><br />
        オンラインテスティングで実施している試験は合格基準を設けた認定試験と異なり、<br><br />
        受験結果をスコア（得点）で評価し、該当するスキルレベルを表示する<br><br />
        「スキル評価テスト」です。<br><br />
        即時に受験結果を知ることができます。<br><br />
        自己のスキルチェックとして、また、企業内での人事評価ツールとして、<br><br />
        活用できると思います。 </p><br />
      <p><a href="http://www.sikaku.gr.jp/ots/index.html" target="_blank">オンラインテスティングシステムはこちらから</a></p><br />
    </div><br />
  </blockquote><br />
  <div align="center"><br />
    <p align="center"><a href="http://www.sikaku.gr.jp/index.html" target="_blank">サーティファイＨＰはこちら</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ビジネスコンピューティング検定</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://soho123.net/archives/2005/06/post_11.html" />
<modified>2005-07-12T13:36:02Z</modified>
<issued>2005-06-26T14:51:49Z</issued>
<id>tag:soho123.net,2005://3.23</id>
<created>2005-06-26T14:51:49Z</created>
<summary type="text/plain">商工会議所主催の公的資格試験です。       　ビジネスコンピューティング検定...</summary>
<author>
<name>ainamama88</name>


</author>
<dc:subject>これは一押し！おすすめ資格</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://soho123.net/">
<![CDATA[<p>商工会議所主催の公的資格試験です。</p><br />
      <p>　ビジネスコンピューティング検定試験は、企業で即戦力となる人材を育成することを目的としており、ビジネス実務に直結したパソコンを利活用する能力やＩＴ（情報技術）社会とビジネスに関する知識、コンピュータの利用やデータ処理に関する知識など、ＩＴに関連した知識を問う実践的な内容となっています。 </p>]]>
<![CDATA[<p>試験科目は、「入力科目」「知識科目」「実技科目」の３科目あります。表計算ソフトなどを活用して、日常業務で使用している販売や財務データなどを分析、加工して、表やグラフを作成するとともに、その結果に基づいて業務の現状を把握し、問題点があれば、解決策を提案する実践的な知識・能力が問われます。 <br />
      </p><br />
      <p>単純にソフトの操作能力だけを問われる試験ではなく、何を聞かれているのか、どの操作をすればよいのか･･･ということがわかるかどうかが合否を分けるような気がします。本当に即仕事の現場でありそうな場面を想定しての問題だと思います。</p><br><br />
<strong>試験の概要（３級）</strong><br />
<table width="90%" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0"><tr> <br />
        <td width="8%">試験科目</td><br />
        <td width="73%">試験内容</td><br />
        <td width="10%">制限時間</td><br />
        <td width="9%">合格基準</td></tr><br />
      <tr><td>知識</td><br />
        <td> 情報化社会とビジネスの関わりに関する一般的知識 <br><br />
          情報活用の意味（情報リテラシ） <br><br />
          著作権等情報活用モラルに関する知識 <br><br />
          情報管理（収集・整理・分析・廃棄等）に関する知識 <br><br />
          情報発信に関する知識 <br><br />
          ビジネスデータの意味、読み方等の知識 <br><br />
          業務の流れと表作成業務における用語、語句の理解（売上、仕入、在庫等） <br><br />
          業務とシステムの関係に関する知識 <br><br />
          ハードウェア <br><br />
          オペレーティングシステム（ＯＳ） <br><br />
          ビジネスソフトウェア（表計算） <br><br />
          ビジネスソフトウェア（その他） <br><br />
          ユーティリティソフトウェア <br><br />
          ネットワークシステム <br> <a href="http://www.kentei.ne.jp/busicom/exam/contents.html" target="_blank">(詳細はこちら) <br />
          </a><br><a href="http://www.kentei.ne.jp/busicom/exam/3kyu/h15/3kyujuken_h15.html" target="_blank">【参考】平成15年度の分野別正答率状況</a></td><br />
        <td>１０分</td><td rowspan="2">各科目とも<br>７０点以上 </td></tr><br />
      <tr><td>実技</td><br />
        <td><div align="center"><a href="http://www.kentei.ne.jp/busicom/exam/contents.html" target="_blank">(詳細はこちら)</a></div></td><br />
        <td>５０分 </td></tr><br />
      <tr><td>入力</td><br />
<td>ディスプレイ上に問題（アルファベット、数字、記号）が表示されカーソルが示す文字のキーを打つ。</td><td>１０分</td><td>７５０字以上</td></tr></table></p>

<p>★試験の一部免除</strong><br><br />
      タッチタイピングによる一定水準以上の情報入力の技能を有する者については入力科目の試験が免除されます。免除の対象者は次の1.～6.のいずれかに該当していること。</div><br />
  </blockquote><br />
  <ol><br />
    <li> <br />
      <div align="center">「キータッチ2000テスト」の入力認定文字数750以上であること。 </div><br />
    </li><br />
    <li> <br />
      <div align="center"> 「英語ビジネス文書作成技能検定試験」のＥクラス以上に合格していること。 </div><br />
    </li><br />
    <li> <br />
      <div align="center"> 「英語ビジネス文書作成技能検定試験」SPEED科目で２０語以上の認定を受けていること。 </div><br />
    </li><br />
    <li> <br />
      <div align="center"> 「日本語文書処理技能(ワープロ技能)検定試験」の4級以上に合格していること。 </div><br />
    </li><br />
    <li> <br />
      <div align="center"> 「ビジネスコンピューティング検定試験」の３級に合格していること。（２級受験の場合） </div><br />
    </li><br />
    <li> <br />
      <div align="center"> 「ビジネスキーボード認定試験」日本語、英語、数値のいずれか１科目でC評価以上 <br><br />
        　</div><br />
    </li><br />
  </ol><br />
  <div align="center">受験料：　６，１２０円(税込) </div><br />
  <div align="left"><br><br />
  </div><br />
    <div align="center"><br />
    <p align="center"><a href="http://www.kentei.ne.jp/busicom/index.html" target="_blank">ビジネスコンピューティングＨＰはこちら</a></p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>AutodeskMaster</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://soho123.net/archives/2005/06/autodeskmaster.html" />
<modified>2005-06-26T14:48:47Z</modified>
<issued>2005-06-26T14:44:04Z</issued>
<id>tag:soho123.net,2005://3.22</id>
<created>2005-06-26T14:44:04Z</created>
<summary type="text/plain">「オートデスクマスター」という資格、ご存知でしょうか？ ＣＡＤオペレータのお仕事...</summary>
<author>
<name>ainamama88</name>


</author>
<dc:subject>これは一押し！おすすめ資格</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://soho123.net/">
<![CDATA[<p>「オートデスクマスター」という資格、ご存知でしょうか？</p>

<p><br />
ＣＡＤオペレータのお仕事をされている方、もしくはＣＡＤソフトを指導する立場の方などはよく知っていらっしゃると思いますが、ＣＡＤに関わったことがない方たちはあまりなじみのない名前かもしれません。</p>]]>
<![CDATA[<p> ＣＡＤの試験というと、よく耳にするのが「CAD利用技術者試験」だと思いますが、それ以外にもいろいろと試験が行われています。 その中のひとつがこの「AutodeskMaster試験」です。</p>
    </div>
    <div align="left">この試験は、私が受験した限りの印象ですが、たとえていうなら、マイクロソフト社のオフィス系ソフト（ワード、エクセルなど）の知識レベルを試す試験「オフィススペシャリスト試験」のオートデスク社版のような感じです。<br>
      といっても、実技試験のみというわけではなく、また結果がその場ですぐにわかるものでもありません。 </div>
    <div align="left"> 
      <p>どれだけAutoCADというソフトを使いこなすことができるか、それを試される試験です。<br>
        けっこう細かいところまで覚えていないとたいへんかもしれません。 （筆記試験もあるので）<br>
      </p>
      <p>試験科目は３種類。<font color="#FF0000">2D Design・2D Expert・3D Design</font>があります。2D 
        Designだけは受験資格がありませんが、あとの２つは受験資格がありますのでご注意下さい。</p>
    </div>
    <div align="left">以下、2D Design試験の試験概要です。
<table width="80%" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0">
      <tr> 
        <td>資格名称</td>
        <td>Autodesk Master 2D Design（略称：2DD） </td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>対象アプリケーション</td>
        <td>AutoCADまたはAutoCAD LT (対象バージョン：2000i、2002、2004、2005） </td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>合格者の技術レベル</td>
        <td>・AutoCAD/LTの基本コマンドを理解している<br>
          ・各コマンドを利用して、業務に即した図形の作成ができる<br>
          ・図面に関する基礎知識をマスターしている<br>
          ・上司の指示に従って、基本的な２次元CADによる作図ができる<br>
          ・CAD操作中に発生した各種トラブルに対して、適切に対応できる </td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>受験資格</td>
        <td>なし（JPSA・CAD利用技術者試験合格または<br>
          日本AutoCAD・ATC協会実施試験合格を推奨） </td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>試験内容</td>
        <td>・AutoCAD/LTの各コマンドに関する知識<br>
          ・仕様等に従って、設計内容を図面化する知識 ・技能<br>
          ・図面作成において、効率的に描く知識・業務指示に対する理解力<br>
          ・トラブル発生時の問題分析<br>
          ・解決能力 </td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>試験科目</td>
        <td>・AutoCAD/LTの各コマンドに関する知識<br>
          ・各種条件に従った作図<br>
          ・指示内容に従った図面のトレース<br>
          ・立体形状とCAD図面の対応関係に関する理解<br>
          ・実務場面に応じた、CADに関する業務知識</td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>問題数</td>
        <td>筆記50問程度（全問必須） </td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>試験時間</td>
        <td>60分</td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>採点方法</td>
        <td>OCRによる自動採点</td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>受験料</td>
        <td>\8,000 </td>
      </tr>
    </table>
<a href="http://autodesk.test-center.jp/index.html">AutodeskMaster試験ホームページはこちら</a></a></p>
  </div>
  <blockquote>
    <div align="left"> <br>
      <br>
      Autodesk Master試験制度では、各試験区分に対応した出題範囲および最低限の知識について、その要点をまとめた公式ガイドブックシリーズが発売されています。<br>
      Autodesk Master受験のためには必須アイテムです。</div>
  </blockquote>
  <div align="center">
    <p><a href="http://autodesk.test-center.jp/guidebook_2dd.html" target="_blank">・2DD公式ガイドブック</a><br>
      <a href="http://autodesk.test-center.jp/guidebook_2de.html" target="_blank">・2DE公式練習問題集</a><br>
      <a href="http://autodesk.test-center.jp/guidebook_3dd.html" target="_blank">・3DD公式ガイドブック</a>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>日本語文書処理技能検定試験</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://soho123.net/archives/2005/06/post_16.html" />
<modified>2005-07-12T13:26:09Z</modified>
<issued>2005-06-26T14:34:23Z</issued>
<id>tag:soho123.net,2005://3.21</id>
<created>2005-06-26T14:34:23Z</created>
<summary type="text/plain">商工会議所主催の公的資格試験です。 まだワープロ専用機が今よりずっと使われていた...</summary>
<author>
<name>ainamama88</name>


</author>
<dc:subject>これは一押し！おすすめ資格</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://soho123.net/">
<![CDATA[<p>商工会議所主催の公的資格試験です。</p>

<p>まだワープロ専用機が今よりずっと使われていたころは、「ワープロ検定」と呼ばれていて、一番知名度も高く、メジャーな検定試験だったと思います。</p>]]>
<![CDATA[<p>今は、それがパソコンのワープロソフトを使用する試験になり、中身もＩＴがどんどん普及するにしたがって、難易度も変わってきているようです。</p><br />
      <p>検定試験は、１級から３級までの３つのレベルに分かれています。入門級である３級は、見積書や連絡文書などといったビジネス実務の現場で定型的に使われる文書の作成に重点を置き、基本的な文書の作成能力を問う内容となっています。２級は、販売促進資料やプレゼンテーション資料など、より実践的なレベルの文書の作成能力を問う内容です。最上級の１級は、企画書や詫び状といった不定形の文書について、相手や状況などに応じたきめ細かい配慮を織り込みながら、論理的で高度な文書の作成能力を問う内容となっています。 <br />
      </p><br />
      <p>なんといっても、１０分入力が受験者にとっては一番緊張する科目ではないでしょうか？（私だけ?^_^;）<br><br />
        周りの人のキーをたたく音がとっても大きく聞こえて、とっても速く聞こえて、余計にあせってしまってキータッチをミスしてしまうということがあります。<br><br />
        １０分という短い時間ですが、なるべく落ち着いて、練習の時には7～8分以内に打ち終わるくらいに仕上げておくと良いと思います。（できればノーミスで）<br><br />
      <p align="center"><a href="http://www.kentei.ne.jp/wordpro/index.html" target="_blank">日本語文書処理技能（日商文書技能）検定試験ＨＰはこちら</a href></p></p>

<div align="center"> 
   <strong><font size="+2">３級概要</font></strong>
    <div align="center"><table width="80%" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0">
      <tr> 
        <div align="center"> <td colspan="2">試験科目</td>
        <div align="center"> <td>制限時間 </td>
        <div align="center"> <td>合格基準</td>
      </tr>
      <tr> 
        <div align="center"> <td rowspan="2">筆記</td>
        <div align="center"> <td>常識</td>
        <div align="center"> <td rowspan="2">２科目で１５分</td>
        <div align="center"> <td rowspan="2">各科目７０点以上 </td>
      </tr><div>
      <tr> 
        <td>日本語 </td>
      </tr>
      <tr> 
        <td rowspan="2">実技</td>
        <td>入力３５０字</td>
        <td> １０分</td>
        <td>正答入力文字数３４２字以上（句読点を含む） </td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>ビジネス文書 </td>
        <td>２５分</td>
        <td>７０点以上 </td>
      </tr>
    </table>
    <strong><font size="+2">２級概要</font></strong>
    <table width="80%" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0">
      <tr> 
        <td colspan="2">試験科目</td>
        <td>制限時間 </td>
        <td>合格基準</td>
      </tr>
      <tr> 
        <td rowspan="2">筆記</td>
        <td>常識</td>
        <td rowspan="2">２科目で１５分</td>
        <td rowspan="2">各科目７０点以上 </td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>日本語 </td>
      </tr>
      <tr> 
        <td rowspan="2">実技</td>
        <td>入力５００字</td>
        <td> １０分</td>
        <td>正答入力文字数４９２字以上（句読点を含む） </td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>ビジネス文書 </td>
        <td>４０分</td>
        <td>７０点以上 </td>
      </tr>
    </table>
    <p align="center"><font size="+2"><strong>１級概要</strong></font></p>
    <table width="80%" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0">
      <tr> 
        <td colspan="2">試験科目</td>
        <td>制限時間 </td>
        <td>合格基準</td>
      </tr>
      <tr> 
        <td rowspan="2">筆記</td>
        <td>常識</td>
        <td rowspan="2">２科目で１５分</td>
        <td rowspan="2">各科目７０点以上 </td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>日本語 </td>
      </tr>
      <tr> 
        <td rowspan="2">実技</td>
        <td>入力字８００</td>
        <td> １０分</td>
        <td>正答入力文字数７９２字以上（句読点を含む） </td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>ビジネス文書 </td>
        <td>４５分</td>
        <td>７０点以上 </td>
      </tr>
    </table>
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>システムアドミニストレータ試験</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://soho123.net/archives/2005/06/post_8.html" />
<modified>2005-06-26T14:33:32Z</modified>
<issued>2005-06-26T14:18:41Z</issued>
<id>tag:soho123.net,2005://3.20</id>
<created>2005-06-26T14:18:41Z</created>
<summary type="text/plain">システムアドミニストレータ試験は、国家資格で、初級と上級があります。      ...</summary>
<author>
<name>ainamama88</name>


</author>
<dc:subject>これは一押し！おすすめ資格</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://soho123.net/">
<![CDATA[<p>システムアドミニストレータ試験は、国家資格で、初級と上級があります。<br><br />
      大学など、大きな会場が試験会場となり、受験者数もかなりの数です。<br><br />
      1日がかりの試験となります。</p>]]>
<![CDATA[<p> 試験勉強としては、パソコンやネットワーク全体の基礎を広く浅く学ぶことになります。具体的には、データベース操作の基礎、表計算やHTMLの基礎、情報処理業務の改善能力などです。<br />
    <div align="left"><strong>午前の出題範囲</strong></div><br />
    <div align="left"> <br />
      <p>コンピュータシステム、システムの開発と運用、セキュリティと標準化、情報化と経営</p><br />
          </div><br />
    <div align="left"></div><br />
    <div align="left"> <br />
      <p><strong>午後の出題範囲</strong></p><br />
      <p>●仕事とコンピュータに関すること <br><br />
        ●システムアドミニストレータの役割、仕事の進め方の把握・改善、コンピュータの使い方、考えを整理するための方法・知識など <br><br />
        ●基幹業務システムとのかかわりに関すること <br><br />
        ●基幹業務システムの概要、システム運用の概要、データの概要と流れなど <br><br />
        ●エンドユーザコンピューティングに関すること <br><br />
        ●エンドユーザコンピューティングの概要、パソコンのハードウェア・ソフトウェア、パソコン活用、表計算ソフトの利用、データベースソフトの利用、ヒューマンインタフェース設計、テスト及び検収、ネットワークの種類と仕組み、クライアントサーバシステム、マルチメディア、グループウェア、インターネット、パソコン通信、オフィス環境など <br />
        <br><br />
        ●システム環境整備と運用管理に関すること <br><br />
        ●ハードウェアとソフトウェアの選定、ハードウェアとソフトウェアの利用環境の整備、ネットワークの利用と運用、構成管理、ファイル管理、性能・障害管理の支援、セキュリティ管理の支援、権利の保護とエチケット　など <br />
        <br><br />
        ●情報化推進のための表現能力に関すること <br><br />
        ●発表技術、わかりやすい文章にするための工夫、用字・用語の使い方、文章の組み立て方と文書作成の手順、ビジュアル表現、情報伝達・情報発信におけるツールの効果的な利用など <br />
      </p><br />
    </div><br />
  </blockquote><br />
  <div align="center"> <br />
    <p></p><br />
    <p align="left"><br><br />
    </p><br />
    <p align="center"><a href="http://www.jitec.jp/1_11seido/h13/ad.html" target="_blank">初級システムアドミニストレータ試験(AD)ＨＰはこちら</a><br><br />
</p><br />
</div><br />
<strong>試験形式と試験時間</strong><br />
<table width="80%" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0"><br />
<td><div align="center">午前</div></td><br />
<td><div align="center">午後</div></td><br />
<tr> <br />
<td><div align="center">9:30～12:00（150分）</div></td><br />
<td><div align="center">13:00～15:30（150分）</div></td><br />
</tr><br />
<tr> <br />
<td><div align="center">多肢選択式（四肢択一）<br><br />
80 問出題して 80 問解答</div></td><br />
<td><div align="center">多肢選択式<br><br />
7 問出題して 7 問解答</div></td><br />
</tr><br />
</table><br />
</div><br />
<div align="center"><br><br />
<br><br />
<strong>試験の手続日程</strong><br />
</div><br />
<table width="80%" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0"><br />
<tr> <br />
<td><div align="center">春期</div></td><br />
<td><div align="center">秋期</div></td><br />
</tr><br />
<tr> <br />
<td>試験実施日</td><br />
<td><div align="center">4月第3日曜日</div></td><br />
<td><div align="center">10月第3日曜日</div></td><br />
</tr><br />
<tr> <br />
<td>願書の受付</td><br />
<td><div align="center">1月中旬から約1か月間</div></td><br />
<td><div align="center">7月中旬から約1か月間</div></td><br />
</tr><br />
<tr> <br />
<td>受験手数料</td><br />
<td colspan="2"><div align="center">5,100円（税込み）</div></td><br />
</tr><br />
 <tr> <br />
<td>合格発表</td><br />
<td><div align="center">試験実施の約1か月後</div></td><br />
 <td><div align="center">試験実施の約1か月後</div></td><br />
</tr><br />
</table><br />
<p align="center">なお、上級システムアドミニストレータ試験情報は、下記ＨＰよりご覧下さい。<br><br />
<a href="http://www.jitec.jp/1_11seido/h13/sd.html" target="_blank">上級システムアドミニストレータ試験(SD)ＨＰはこちら</a><br><br />
    </p><br />
    <p align="center">&nbsp; </p><br />
    <p><strong><font color="#CC0000" size="+1">シスアド関連おすすめリンク</font></strong></p><br />
    <p>&nbsp;</p><br />
    <p><a href="http://www.sysad.jp/" target="_blank">シスアド合格講座</a><br><br />
      試験合格を応援する情報提供とコミュニケーションのサイト</p><br />
       <p align="center"><a href="http://www.kimura-kouichi.com/sad.html" target="_blank">初級システムアドミニストレータ試験情報</a><br><br />
      初級シスアド試験の既出問題を画面上で見ることができます。 しかも解説つきです。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>マイクロソフト　オフィスマスター</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://soho123.net/archives/2005/06/post_10.html" />
<modified>2005-07-12T13:02:46Z</modified>
<issued>2005-06-26T13:52:22Z</issued>
<id>tag:soho123.net,2005://3.19</id>
<created>2005-06-26T13:52:22Z</created>
<summary type="text/plain">Microsoft　Office　Master（マイクロソフト　オフィスマスター...</summary>
<author>
<name>ainamama88</name>


</author>
<dc:subject>これは一押し！おすすめ資格</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://soho123.net/">
<![CDATA[<p>Microsoft　Office　Master（マイクロソフト　オフィスマスター）とは、<br><br />
      Microsoft　Office　Specialist試験の　Word Expert、Excel Expert、PowerPointとAccessまたはOutlookの4科目すべてに合格した方に贈られる称号であり <br />
      同一トラック（全てOffice 2003 または 全てOffice XP）で以下4科目のすべてに合格した方に贈られるタイトルです。</p>]]>
<![CDATA[<table width="80%" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0">
 <tr> 
<td bgcolor="#99CCFF"> 
<div align="center"><strong><font size="+1">Office 2003トラック</font></strong></div></td>
</tr>
 <tr> 
<td><div align="center">・ Word Version 2003 Expert</div></td>
</tr>
<tr> 
<td><div align="center">・ Excel Version 2003 Expert</div></td>
</tr>
<tr> 
<td><div align="center">・ PowerPoint Version 2003</div></td>
</tr>
<tr> 
<td><div align="center">+ </div></td>
</tr>
<tr> 
<td><div align="center">・ Access Version 2003またはOutlook Version 2003</div></td>
</tr>
</table>
<table width="80%" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr> 
<td bgcolor="#99CCFF"> <div align="center"><strong><font size="+1">Office 
XP トラック</font></strong></div></td>
</tr>
<tr> 
<td><div align="center">・ Word Version 2002 Expert</div></td>
</tr>
<tr> 
<td><div align="center">・ Excel Version 2002 Expert</div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td><div align="center">・ PowerPoint Version 2002</div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td><div align="center">+ </div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td><div align="center">・ Access Version 2002またはOutlook Version 2002</div></td>
      </tr>
    </table>
  </div>
  <blockquote> 
    <div align="left">申請者には、<font color="#FF0000">Microsoft Office Master認定証</font>が発行されます。<br>
      認定証は、Microsoft Office製品のアプリケーション（Word,Excel,PowerPoint,Access,Outlook）に熟達しており、 
      <font color="#0000FF">Office製品を最も効率的に使用できることの証明</font>となりますので、<font color="#FF0000">進学や就職に大変有利な資格</font>となります。<br>
    </div>
  </blockquote>
  <div align="left">
  </div>
  <div align="center"> 
    <p><strong><font size="+1">Microsoft　Office　Specialist試験科目</font></strong> 
    </p>
  </div>
  <blockquote> 
    <div align="left"> マイクロソフトのOffice製品はそのバージョンごとに新しい機能が追加されたり、改良されたりしています。<br>
Microsoft Office Specialistではバージョンが違う場合、同じ『Word』などのソフトであっても、それぞれ別の科目と考えています。（資格のバージョンアップや更新制度はありません）<br>試験科目は個々に独立していますので、最初からエキスパートレベルの受験も可能です。<br>
1科目ごとに認定をします。 <br>
現在実施している試験科目は下記の表にてご確認ください。</div>
  </blockquote>
  <div align="center"> 
    <table width="80%" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0">
      <tr> 
        <td><div align="center"><font color="#0000FF">Office 2003 Editions</font></div></td>
        <td><div align="center"><font color="#0000FF">受験料</font></div></td>
        <td><div align="center"><font color="#0000FF">試験時間</font></div></td>
        <td><div align="center"><font color="#0000FF">問題数 </font></div></td>
      </tr>
      <tr bgcolor="#99CCFF"> 
        <td colspan="4"><div align="center">Microsoft Office Word 2003（ワープロソフト） 
          </div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>Microsoft Office Word 2003</td>
        <td><div align="center">10,290円</div></td>
        <td><div align="center">50分</div></td>
        <td><div align="center">約15～25問 </div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>Microsoft Office Word 2003 Expert</td>
        <td><div align="center">12,390円</div></td>
        <td><div align="center">50分</div></td>
        <td><div align="center">約15～25問 </div></td>
      </tr>
      <tr bgcolor="#99CCFF"> 
        <td colspan="4"><div align="center">Microsoft Office Excel 2003（表計算ソフト） 
          </div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>Microsoft Office Excel 2003</td>
        <td><div align="center">10,290円</div></td>
        <td><div align="center">50分</div></td>
        <td><div align="center">約15～25問 </div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>Microsoft Office Excel 2003 Expert</td>
        <td><div align="center">12,390円</div></td>
        <td><div align="center">50分</div></td>
        <td><div align="center">約15～25問 </div></td>
      </tr>
      <tr bgcolor="#99CCFF"> 
        <td colspan="4"><div align="center">Microsoft PowerPoint Version 2003（プレゼンテーションソフト） 
          </div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>Microsoft PowerPoint version 2003</td>
        <td><div align="center">10,290円</div></td>
        <td><div align="center">50分</div></td>
        <td><div align="center">約15～25問</div></td>
      </tr>
      <tr bgcolor="#99CCFF"> 
        <td colspan="4"><div align="center">Microsoft Access Version 2003（デ－タベ－ス管理ソフト） 
          </div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>Microsoft Access version 2003</td>
        <td><div align="center">10,290円</div></td>
        <td><div align="center">50分</div></td>
        <td><div align="center">約15～25問</div></td>
      </tr>
      <tr bgcolor="#99CCFF"> 
        <td colspan="4"><div align="center">Microsoft Outlook Version 2003（電子メール・情報管理ソフト） 
          </div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>Microsoft Outlook version 2003</td>
        <td><div align="center">10,290円</div></td>
        <td><div align="center">50分</div></td>
        <td><div align="center">約15～25問</div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td colspan="4">&nbsp; </td>
      </tr>
    </table>
    <p>&nbsp;</p>
    <table width="80%" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0">
      <tr> 
        <td><div align="center"><font color="#0000FF">Office XP</font></div></td>
        <td><div align="center"><font color="#0000FF">受験料</font></div></td>
        <td><div align="center"><font color="#0000FF">試験時間</font></div></td>
        <td><div align="center"><font color="#0000FF">問題数 </font></div></td>
      </tr>
      <tr bgcolor="#99CCFF"> 
        <td colspan="4"><div align="center">Microsoft Word Version 2002（ワープロソフト） 
          </div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>Microsoft　Word version 2002</td>
        <td><div align="center">10,290円</div></td>
        <td><div align="center">50分</div></td>
        <td><div align="center">約15～25問</div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>Microsoft Word version 2002 Expert</td>
        <td><div align="center">12,390円</div></td>
        <td><div align="center">50分</div></td>
        <td><div align="center">約15～25問</div></td>
      </tr>
      <tr bgcolor="#99CCFF"> 
        <td colspan="4"><div align="center">Microsoft Excel Version 2002（表計算ソフト） 
            　</div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>Microsoft Excel version 2002</td>
        <td><div align="center">10,290円</div></td>
        <td><div align="center">50分</div></td>
        <td><div align="center">約15～25問</div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>Microsoft Excel version 2002 Expert</td>
        <td><div align="center">12,390円</div></td>
        <td><div align="center">50分</div></td>
        <td><div align="center">約15～25問 </div></td>
      </tr>
      <tr bgcolor="#99CCFF"> 
        <td colspan="4"><div align="center">Microsoft PowerPoint Version 2002（プレゼンテーションソフト） 
          </div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>Microsoft PowerPoint version 2002</td>
        <td><div align="center">10,290円</div></td>
        <td><div align="center">50分</div></td>
        <td><div align="center">約15～25問</div></td>
      </tr>
      <tr bgcolor="#99CCFF"> 
        <td colspan="4"><div align="center">Microsoft Access Version 2002（デ－タベ－ス管理ソフト） 
          </div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>Microsoft Access version 2002</td>
        <td><div align="center">10,290円</div></td>
        <td><div align="center">50分</div></td>
        <td><div align="center">約15～25問</div></td>
      </tr>
      <tr bgcolor="#99CCFF"> 
        <td colspan="4"><div align="center">Microsoft Outlook Version 2002（電子メール・情報管理ソフト） 
          </div></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td>Microsoft Outlook version 2002</td>
        <td><div align="center">10,290円</div></td>
        <td><div align="center">50分</div></td>
        <td><div align="center">約15～25問</div></td>
      </tr>
    </table>
    <p align="center"><a href="http://officespecialist.odyssey-com.co.jp/index.html" target="_blank">Microsoft　Office　Specialist公式サイト</a></p>
    <p align="left">&nbsp;</p>
  </div>
  <blockquote>
    <div align="left"><strong><font color="#6600CC">OfficeAINAでも現役でOfficeSpecialistの試験官をつとめる講師が試験対策を熱血指導しております。合格まで徹底サポートいたします。<a href="http://www.office-aina.com/kouza.html" target="_blank">試験対策講座はこちら</a>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>講師も生徒になるとき～勉強やめたら講師じゃない～</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://soho123.net/archives/2005/05/post_5.html" />
<modified>2005-05-10T15:16:40Z</modified>
<issued>2005-05-10T15:13:05Z</issued>
<id>tag:soho123.net,2005://3.17</id>
<created>2005-05-10T15:13:05Z</created>
<summary type="text/plain">どんな職業でも、何らかの形で持っている知識や技術を維持し、さらに高めていくことを...</summary>
<author>
<name>ainamama88</name>


</author>
<dc:subject>スクールインストラクターより一言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://soho123.net/">
<![CDATA[<div align="left">どんな職業でも、何らかの形で持っている知識や技術を維持し、さらに高めていくことをしていると思います。</div>
   ]]>
<![CDATA[<div align="left">どんな職業でも、何らかの形で持っている知識や技術を維持し、さらに高めていくことをしていると思います。</div>
    <div align="left"> 
      <p>パソコンインストラクターという職業も、やはり勉強は不可欠です。<br>
        そして、パソコンのソフトって、どんどん新しいバージョンが発売されますよね？</p>
      <p><br>
        それにあわせて一般ユーザーが購入して習得される前に、勉強しておかなくてはなりません。</p>
    </div>
    <div align="left"><font color="#FF0000">常に人より３歩は先を行くのが教える立場</font>だとよくいわれています。</div>
    <div align="left">これは「<font color="#FF0000">テクニカルスキル</font>」といわれる、インストラクターに必要とされるスキルのうちのひとつです。</div>
    <div align="left"> 
      <p>資格ひとつを取ってみても、バージョンが新しくなるごとに更新していく、試験を受けなおさなければいけないものも多いので、<font color="#FF0000">本当に好きでないと長年続けていくことは難しい職業</font>だとつくづく感じています。</p>
      <p>なんて、えらそうなことを言ってる私も、早いもので１０年弱、この仕事をしています。<br>
        途中、出産のために一度立ち止まったこともありました。<br>
        １年半の間、パソコンの勉強から遠ざかり、メールやネットだけの楽しむツールとしてだけパソコンを利用していていました。<br>
        のほほんと復帰した私を待っていたのは、経験年数だけでは太刀打ちできない「<font color="#FF0000">新しい知識・新しい技術の壁</font>」でした。</p>
    </div>
    <div align="left"> 
      <p>常にスキルアップしていかないと、続けていくことができない職業を選んだんだと痛感した出来事でした。</p>
      <p>それからは、立ち止まることなく、新しい分野のソフトやいろいろな資格取得にも挑戦しています。</p>
    </div>
    <div align="left"></div>
    <div align="left"> 
      <p>&nbsp;</p>
      <p>インストラクターに必要な勉強。<br>
        それは「テクニカルスキル」だけではありません。<br>
        「<font color="#FF0000">インストラクションスキル</font>」もあります。</p>
    </div>
    <div align="left">これは、<font color="#FF0000">研修</font>という形で勉強することができます。ＭＯＴの「ＴＴＴ」なんかは最適な内容だと思います。<br>
      私もこの「ＴＴＴ」は受講しましたが、とても勉強になりました。（くわしくはＭＯＴのコラムで書いています）</div>
    <div align="left"> 
      <p>先日も、ある団体のインストラクションの研修を受講してきました。</p>
      <p><br>
        いつも、何十人もの人を集めて行う講習会形式のメイン講師をしているという講師の場合は、自分のインストラクションを見直すきっかけになるでしょうし、いつもはマンツーマンや少人数相手の講師をしているという場合は、大勢の前で緊張しないでポイントをおさえて話をする良い練習の場になります。</p>
    </div>
    <div align="left"> 
      <p>そして、他の参加者（第３者）からの講評を聞いて、さらなるスキルアップをすることができるはずです。<br>
        「我流」のインストラクターにならないためにも、ときどきは<font color="#FF0000">自分のインストラクションを見直す機会を作る</font>のは大切なことだと思います。</p>
      <p>&nbsp;</p>
    </div>
    <div align="left"></div>
    <div align="left">あともうひとつ、「<font color="#FF0000">ヒューマンスキル</font>」とでも呼びましょうか。<br>
      「人」を相手にする仕事すべてに必要なスキルです。<br>
      もちろん、インストラクターにも必要です。</div>
    <div align="left"> 
      <p>授業中、パソコンの話からそれた時、生徒さんからこれからの自分の方向性について相談されることがあります。</p>
      <p><br>
        「これから再就職するのに、どんな資格があるといいの？」<br>
        「私の夢は○○になること。どんな勉強の仕方をすればいいと思う？」</p>
    </div>
    <div align="left"> 
      <p>そういう瞬間が私はとっても大好き！</p>
      <p>そう、<font color="#FF0000">インストラクターは、パソコン技能を教えるだけじゃない</font>んです。<br>
        ときには姉になり、ときには娘になって、いろいろな年代の方たちの話に耳をかたむける。</p>
    </div>
    <div align="left"> 
      <p>これは単純に「人」が好きだから楽しいと思ってしまうのかどうかはわかりませんが、そういう時間をとても大切にします。</p>
      <p>そして、そんな時間を設けやすいのは、圧倒的にマンツーマンでの授業です。<br>
        だから、<a href="http://www.office-aina.com">私の教室</a>もマンツーマンレッスンにこだわります。</p>
      <p>あなたの話にもしっかり耳をかたむけます。</p>
    </div>
    <div align="left">レッスンの合間にいろいろなお話をさせていただけたら、とってもうれしいです！</div>
  </blockquote>
  <div align="center"> ]]>
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<title>パソコンスクールとサービス業</title>
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<modified>2005-05-10T15:12:42Z</modified>
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<summary type="text/plain">サービス業、接客業との出会いは、学校卒業後に就職した銀行でした。       そ...</summary>
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<name>ainamama88</name>


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<dc:subject>スクールインストラクターより一言</dc:subject>
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<![CDATA[<p>サービス業、接客業との出会いは、学校卒業後に就職した銀行でした。<br>
      そして、今でもハッキリと思い出すことのできる、お客様第一主義の世界を思い知らされた出来事があります。</p>
    ]]>
<![CDATA[<p>このサイトの管理人である私の仕事はSOHO。であると同時に、現役ＰＣインストラクターなのです。<br />
<p>サービス業、接客業との出会いは、学校卒業後に就職した銀行でした。<br><br />
      そして、今でもハッキリと思い出すことのできる、お客様第一主義の世界を思い知らされた出来事があります。</p><br />
<p>それは、入社してからまだ年数の浅かったころ、窓口業務を担当していて、いつものように窓口にすわってお客様の応対をしていました。</p><br />
    <p>そこへ、ひとりの中年男性がやってきました。<br><br />
      私の前に来たかと思ったら、いきなり怒鳴り始めるのです。</p><br />
    <p>話の内容を聞いてみると、どうやらミスがあったらしく、その原因が窓口に座っている私にあるといわんばかりにご立腹のご様子。<br><br />
      でも、私はまったく身に覚えのない内容で、記入されている領収証？だったかハッキリは覚えていませんが、その字は私の書いたものではありませんでした。</p><br />
    <p>まったく身に覚えのないことを猛烈に怒鳴りつけられ、私は何がなんだか分からない状態。<br><br />
      窓口が騒々しいから後ろに座っていた店長も出てきました。</p><br />
    <p><font color="#FF0033">「申し訳ありません。」</font><br><br />
      深々と頭を下げて、謝る店長。</p><br />
    <p>そして私にも<font color="#FF0033">「あやまりなさい」</font>と言います。<br><br />
      「えっ？私がミスしたんじゃないのに･･･」<br><br />
      「ぜんぜん関係ないのに･･･」<br><br />
      「人違いなのに･･･」</p><br />
    <p>かばってくれるかと思った店長が、さらに<font color="#FF0033">「あやまりなさい」</font>と強く言いました。</p><br />
    <p>もう涙をこらえるのが必死な状態で、やっとのことで声を絞り出しました。<br><br />
      <font color="#FF0033">「すみませんでした･･･」 </font></p><br />
    <p>その後、そのお客様は店長と一緒に応接室に消えていきました。</p><br />
    <p>そのやりとりをとなりの席で見ていた先輩は<br><br />
      <font color="#FF0033">「これがサービス業なんだよね」</font>とひと言。</p><br />
    <p><font color="#FF0033">「どんなにお客様が間違っていたとしても、とりあえず謝らないといけないんだよねぇ」<br><br />
      「しょうがないよねぇ」 </font></p><br />
    <p>しばらくして、この一件は、こちら側のミスではなく、お客様の勘違いだったことがわかりました。</p><br />
    <p>そのお客様が、応接室で店長とお話された後、帰り際に<br><br />
      <font color="#FF0033">「すまなかったね」</font><br><br />
      と私に残して言ってくれた言葉が唯一のすくいでした。</p><br />
    <p>店長が私に言った言葉。<br><br />
      <font color="#FF0033">「あやまりなさい」</font> <br><br />
      接客業に従事していらっしゃる方にとって見れば、当たり前のことだと思います。</p><br />
    <p>いまさら何を言ってるんだ！とお思いでしょう。<br><br />
      今でこそ、理解できることですが、当時はどうしても理解できないことでした。</p><br />
    <p><font color="#FF0033">「これがお客様相手の仕事だ」</font>と言われても<font color="#FF0033">「何で？なんで自分が悪くもないのに謝らなくちゃいけないの？」</font><br><br />
      という疑問は、なかなか消えませんでした。</p><br />
    <p>そんな経験を積み重ねてきたおかげで、得られたこともたくさんあります。</p><br />
    <p>そして今、パソコンスクールの講師になりましたが、あのころの経験が、とても役に立っています。</p><br />
    <p>呼び方は、「お客様」から<font color="#FF0033">「生徒さん」</font>にかわっても、その中身はまったく同じこと。<br><br />
      現在は、<font color="#FF0033">生徒さん第一主義</font>です(^。^)</p><br />
    <p>さらに、<font color="#FF0033"><a href="http://www.office-aina.com">e-gakkoあいな教室</a></font>のように、直接生徒さんとお会いして授業をするのではない場合は、特にたくさんコミュニケーションをとるようにしています。<br><br />
      不思議なもので、実際には一度もお会いしたことがないのに、本当にお会いしているかのような錯覚をおこしてしまうんですよ。<font color="#FF0033">ネットを通してそれだけリアルな授業ができる</font>ってことなんです。</p><br />
    <p>大切なお金をいただく以上は、満足してもらえる授業を展開しなければと常に頭においています。<br><br />
      とはいえ、まだまだ未熟者^_^;<br><br />
      粗相がありましたら<font color="#FF0033">やさし～く</font>叱ってくださいネ(*^_^*) </p></p>]]>
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